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ブラックキャップ屋外用は効果抜群。実体験レビュー!

ゴキブリ対策に悩んでいるあなた。

ブラックキャップを使えばそんな悩みを解決できます。

実際に2年間使ってみてその効果や理由をまとめました!

 

なお、この記事ではGの画像は一切使いません。

また文章も「G」で統一しています。

文字を見るのも嫌なあなたも安心してください。

 

 

ブラックキャップでGとおさらば!

ブラックキャップ愛用歴2年。その間一切自宅でGを見ていません。

そもそもブラックキャップを使うことになったことの発端は朝の台所。

Gのベビーが1匹発見されました。

次の日もまた朝に1匹。

また次の日も…。

朝、台所に行くのが怖い…。そんな日がしばらく続きました。

 

そこで口コミで評判のブラックキャップを屋内用と屋外用を購入。

すると次の日からGの姿は全く見なくなったんです。やっと恐怖から解放された瞬間です。

あの恐怖の日々が再び来ないように今でもブラックキャップ結界を張っています。


ブラックキャップ屋外用をお勧めする理由

ブラックキャップには屋内用と屋外用があります。

ただ、断然屋外用をお勧めします!

そんな理由をまとめてみました。

 

屋外用ならGを見なくて済む

屋外用なら外でGが息絶えてくれるので姿を見なくて済みます。最大の理由ですね。

おそらくブラックキャップの薬剤を食べて満足して家に入らず、巣に戻って息絶えてしまうかと推測されます。

そのため家で姿を見なくて済むんですよね。実際この2年間Gを見てません。

 

屋外にブラックキャップを置いてしまったら逆にGが集まってきてしまうのでは…?

と思いますがそんなことはありませんので安心してください。

 

奴らは外から来る

Gは1年中存在します。

家の中にいると思われがちですが普通に道路を歩いてるんですよ。

排水溝、じめじめした植木、マンションや住宅密集地の道路…。

夜に散歩をしてるんですが春先から秋までの間結構よく見かけます。

いくら家を綺麗にしたからって外からやってきてしまっては意味がないんですよね。

それ以外にもお隣さんの家から移ってくることも考えられます。

だからこそ屋外用が必要になってきます。

 

外に仕掛けることによって外に潜んでいる不届き物を撃退するんです。

絶対自宅という本丸に侵入させてはいけません!

 

屋外用なら赤ちゃんやペットが誤飲しない

ブラックキャップ屋内用も効果的なのですが赤ちゃんやペットがいると誤飲が心配です。

そのため室内には置けないご家庭もあると思います。

そんなあなたには屋外用がぴったり。外に設置するので誤飲の心配はありません。

なお、最終決戦用にゴキジェットはあった方がいいですが薬剤を使わない凍らせて撃退するスプレーも常備しておきましょう。

 


 

 


 

ブラックキャップが使ってるフィプロニルがすごい

さて、なぜブラックキャップがすごいんでしょうか。

それはブラックキャップが使っている「フィプロニル」という成分がGに効果的だからです。

プロの駆除屋さんも使っている成分でGにも効果的。

 

遅効性の毒なので巣に帰ってからも効果が期待できます。

Gはなんでも食べるため、ふんに含まれるフィプロニルとかを仲間が食べて巣ごと壊滅できるんですね。

ブラックキャップ以外の製品にもフィプロニルを使っているものはありますが屋外用って中々ありません…。

なので市販で手に入る製品の中ではフィプロニルを使ってるブラックキャップ 屋外用をお勧めできるんです。

 

ブラックキャップ 屋外用の効果的な使い方

出入口およびエアコン室外機近くに設置する

ブラックキャップ屋外用を置く場所ですが、玄関や勝手口などの出入り口付近に設置しましょう。

一番外から中に侵入しやすい場所です。

またエアコンの室外機付近にも設置してください。

外のダクトから室内に入る可能性があります。

なにより室外機って湿ってて排気で暖かい場所なんですよね。

Gが好む場所なのでここは外せません。

 

2~3カ月ごとに点検をする

ブラックキャップ室外用は1年は持つ商品です。なので1年に1回の交換でよい…というのは間違い。

2~3カ月に1回、ブラックキャップ屋外用を取り外し中の薬剤があるかを確認しましょう。

もし薬剤があってもできればそのタイミングで交換をしてください。

 

理由は2つあります。

1つは誘引剤(シロップのような甘い匂い)の効力が1年持たないこと。

Gをせん滅する有効成分は1年もっても肝心のGが食べなければ意味がありません。

封をあけたばかりはしっかりにおいますが、数カ月たつと全くにおいがしません。

そのため1年待たずに交換しましょう。

 

もう1つは設置後にGに薬剤が食べられてしまい1年持たないからです。

夏など暑い季節は1カ月持たずに錠剤がなくなってます。

Gはたくさん潜んでいるので常に効力がある状態にしておきたいところです。

 

おすすめの点検方法ですが玄関先のブラックキャップの中身を確認し、薬剤がなくなっていればすべてのブラックキャップを交換しましょう。

ほかのブラックキャップもGに食べられてしまっている可能性が大です。

逆になくなっていない場合は1,2個だけ新しいブラックキャップにして様子を見ます。

 

まとめ

Gを絶対見たくない、滅ぼしたいという方にはブラックキャップ屋外用をお勧めします。

用心のために室内用も買っておくと最強ですね。

あなたも是非Gがいないストレスフリーな生活を送ってください。


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